本ブログの管理人について

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本ブログ管理人:ビッグふぃ~るど/bigfieldとは?

いわゆる「バブル世代」のオッサン。家族は妻一人、子供ナシ。
2020年3月末に勤務先が解散となり会社都合で退職、副業であった太陽光発電の専業となった(事実上、いわゆるセミリタイア生活になっている。一応求職中だが…)。

現在、保有・運用中の太陽光発電所(所在地)[連系出力/設備容量]は、以下の通り:

  • 1号基(岡山県備前市)[48.3kW/52.0kW]
  • 2号基(岡山県笠岡市)[49.5kW/67.32kW]
  • 3号基(茨城県鹿嶋市)[49.5kW/78.0kW]
  • 4号基(広島県東広島市)[49.5kW/78.0kW]
  • 5号基(茨城県鹿嶋市)[49.5kW/78.0kW]
  • 6号基(広島県大竹市)[49.5kW/78.0kW]
  • 7号基(広島県呉市)[49.9kW/55.08kW]
ビッグふぃーるど

ビッグふぃーるど

某大学の電子工学科を卒業後、数年間ほど外資系半導体メーカーで設計や開発の業務に従事していた。

その間にダダをこねて(苦笑)、米国本社で2年半ほど勤務させてもらう機会を得たのが、これまでの人生で一つの転機となったことは確からしい。

その際、自分が技術者としては成功できないと見切りを付け、お金儲けに走るべく、ビジネスの本場・米国の大学院で経営学やマーケティングの勉強をしたりもしたが、成功体験に乏しく未だに悪あがきを続けていて現在に至る。

以前は東京都内にある某出版社での仕事を中心に、太陽光発電に特化したネットメディア、電力自由化などに関するニュースレター(月刊、紙メディア)、某政府系外郭団体が運営するスマートシティ関係の業界団体向けニュースレター(月刊、電子媒体)の”中の人”として、主に海外関連のニュース記事などの執筆を担当していた。

業務の関係から、時おり某経済紙・電子版のコラム等にも環境・エネルギー技術、スマートシティなどに関連する記事を執筆することもあった。

産業用太陽光発電に手を染めてから、草刈りが特技、得意技?になった(笑)。
もともと田舎者なので、満員電車が大の苦手。

九州男児だが酒はそんなに強くないので、お手柔らかにお願いします。

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